【レビュー】Wraplus Mac Book Pro 15インチ スキンシール




最近Macbookを持ち運ぶことが増えた事により元々付けていたシェルケースの外装が剥がれてきました。

 

新しいケースを購入しようと思ったのですが、いつも見ているgori.meさんで紹介されていたwraplusのスキンシールを購入することにしました。

wraplusはMacbookの外観のデザインを損なうことなく、シェルケースよりも軽量ということやパームレストの保護シールなども付属するなどシェルケースよりもメリットがありそうな感じがしました。

全面保護シェルケースからスキンシールに変えることのメリットやデメリット、スキンシールの貼り付け方などレビューしていきたいと思います。

 

貼り付けは慎重な作業が必要だがwraplusなら大丈夫!!

 

付属するスキンシールは背面部分、底部分、パームレストです。

スキンシールは本体の形にあわせて用意されていますが、貼り付ける作業が億劫だと思う人もいるかと思います。
しかし、wraplusは特殊な素材を使用しているので何度も貼り直すことが出来ます。

実際貼り付ける際に何度も貼り直しましたが吸着力が落ちている感じはしませんでした。

素材は、世界最高水準の品質を誇る「住友3M社製 ダイノックフィルム」を採用。圧着するまでは何度も貼り直しができ、剥がす際には粘着糊が残りません。
wraplusホームページより

とはいえ、四方を合わせる作業は慎重を要します!!

何度も貼っては剥がしての繰り返しをしました。
貼ってみて四方が浮いてくるので???状態でしたが
対処法がしっかりと説明書に記載されていました。
皆さんはしっかりとご確認の上作業を行なってください。

このデザインカッコいいですねぇ〜

 

スキンシールのメリット・デメリット

続いてはスキンシールのメリット・デメリットをご紹介していきます。
スキンシールのメリット・デメリットをご紹介しますが、あくまでもシェルケースとの比較となってしまいます。

スキンシールのメリット

・軽量化
・デザインを変えることが出来る
・パームレストが良い!!

まず、スキンシールにしたことで軽量化できました。
シェルケースはあまり重さが無いように感じますがスキンシールと比べるとやはり差が出てきます。

次に、デザインを変えることが出来るのでこれまで使っていたMacbookとは違う物を手に入れた様に感じます。気分転換や新しいMacBookを手に入れたいけど…というような方にはいいカスタマイズかもしれません!

最後に、パームレストが意外に一番メリットかもしれません。

パームレストの部分は時計の金具が当たってしまうので、MacBookで作業をする時はいつも外して作業をしていました。
パームレスト部分を保護することが出来るので時計を付けたまま作業することができます。
いちいち時計を外して作業するのって面倒なんですよね笑

スキンシールのデメリット

・衝撃についてはシェルケースには劣る

デメリットをあげる上で使用期間が短いため、少ないですが衝撃から守ることに関してはシェルケースを使用していた時に比べて低下していると思います。

 

まとめ

スキンシールって…と思っていましたがパームレストの効果やMacBookの軽量化などメリットがたくさんあり、デメリットに関してもよく考えてみればMacBookを落とすことなんてこれまでなかったので大丈夫かな?と思います。

wraplusでは
MacBook Air
MacBook Pro
iPad等
様々なApple製品のスキンシールを販売しており、
僕のMacBookのように旧型のスキンシールも販売しています。

 

 

では、

 

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ABOUTこの記事をかいた人

公認会計士試験に挑戦中の学生です。大好きなMacやガジェット、文具などをメインにブログを書いています。たまに公認会計士の試験勉強についても備忘録として記載しています。