乾燥の始まるこの時期にAesopのハンドソープをおすすめします。




どうも、こんにちはN(@new_style_tt)です!

さぁ今日も頑張ろうという朝には、お気に入りの香水を何プッシュかして好きな匂いに包まることで、自分を鼓舞しています。また、ちょっと疲れた時にはリフレッシュにお気に入りの香りが気分の切り替えに役立ったりします。

今回紹介してするのはAesopのハンドソープのご紹介です。この時期になると乾燥で手が荒れてしまうのですが、市販のハンドソープを使うと使用後ベタつきが酷く、スマホやペン、キーボードを触ることは出来ませんよね。

Aesopのハンドソープは使用後のベタつきもなく、香りもいいのでリフレッシュにもなります。今回はそんなハンドソープのご紹介です。

Aesop ハンドソープ

Aesop ハンドソープ1

落ち着く香り

Aesopのこのハンドクリームは、アロマ要素としてシトラス、ウッディ、ハーバルが使用されています。アロマには詳しくないのですがこのアロマ成分の匂いというよりも、主成分であるローズマリーの匂いが強い気がします。独特な香りがしますので、一度購入前に試してみることをオススメします。

このローズの深い香りは、気持ちを落ち着かせてくれます。ハンドクリームですので、ふと手を近づけた時にこの香りがすると気持ちが落ち着きリラックスできます。香水が切れた夕方ぐらいの時間帯には、香りを変えることでリフレッシュしています。

最近では、寝る前に首元に少し付けて寝ています。そうすると、首元の体温で温められ枕元にこのハンドクリームの香りが充満します。疲れで疲労していたり、緊張などで気分が高揚している時にも自然と気分を落ち着かせてくれるので、すんなり睡眠に入ることができます。

ベタつかない

Aesop ハンドソープ2

このハンドクリームを使用するもう一つの理由は、ベタつかないという点。乾燥が酷い時期には別のハンドクリームを使用してきましたが、どれもベタつきが酷く塗った直後にiPhoneやキーボードが触れずにモヤモヤしていました。

このハンドクリームは塗った直後でもベタつきが少なく、ものの数秒でiPhoneやキーボードに触れることができます。ハンドクリームですので、「潤いとベタつき」はセットであると考えられるかもしれません。僕も実際そう思っていました。しかし、このハンドクリームはしっかりと潤いも与えてくれます。

過剰に保湿するというよりも、足りていない潤いを適度に補うという印象です。そのため、使用後は肌がべっとりしているというよりもっちりしている感じがします。

執筆してみて

Aesop ハンドソープ3

乾燥が酷い方やデスクワークをされる方はこの時期は辛いですよね。潤いと共に香りを得ることで、リフレッシュしてみませんか?

今回ご紹介した商品は瓶のタイプですが、チューブ型のものも存在します。どちらかといえば、そっちの方が有名ですよね。

良ければ一度手にとってみてください。

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ABOUTこの記事をかいた人

公認会計士試験に挑戦中の学生です。大好きなMacやガジェット、文具などをメインにブログを書いています。たまに公認会計士の試験勉強についても備忘録として記載しています。